次元世界の創造
の世界が一つだけの限られた現実世界ではなく複数の可能性を秘めたパラレルワールドのようなものかもしれない、というお話しを前回しました。
今回は、この現実世界を人が根源のエネルギーにつながる、あるいは信望することによって作り変えていけるのかもしれない、というお話しです。
今度は実体験ではなく、小説から考えてみます。太宰治の「走れメロス」と宮沢賢治の「よたかの星」からです。
ネタバレするので、まだ知らない人はご注意下さい。どちらも名作ですから知っている人が多いのではと思いますが。
まず「走れメロス」からです。
旧友のために日が沈む前までに帰り着けば処刑は免れる約束で、帰り着くまでの最後のシーンです。
旧友の弟子を名乗る男が現れて、もう間に合わなかった、今はあなたの命が大事だから走るのはおやめくださいと言う場面です。
だがメロスは、走るのをやめず、自分は約束や命よりも今はもっと大きな恐ろしい存在のために走っているのだと言います。
この時にこそ、メロスは深い根源とも言える存在に、あるいは、エネルギーにつながったと考えられる訳です。
するとどうでしょう。絶体絶命の現実世界が再創造されていくとしたなら、まさにこの状況かと思われるのです。
この小説が現実世界で起きた事として考えてみると既に盟友の処刑が、行われてしまう事実があるとします。
しかし勇者が体力の極限から超意識とも言うべき変性意識状態になり、さらに高次元のエネルギーにアクセスできたとします。
すると高次元のエネルギーは、時空の制限がなく全てを可能にしてしまいます。
なんと現実を再創造してしまえるのです。
奇跡を起こしてしまうのです。
本来人は、そうしたつながる能力を、天から与えられている。
(これは、実は闇の勢力が大変恐れていて封印してきた事象の一つです。)
この小説の中でも最後は「わけのわからぬ大きな力に引きずられて走った」とあります。
同じ考察を名作「よたかの星」からしてみます。よたかは、鷹に改名を迫られていて星に願いを託します。
何度チャレンジしてみてもほぼほぼ相手にされません。
そのうち期限もつき鷹が来て自分の身体を掴んだような気がしました。
と言う時点でおそらくこの時よだかの肉体的生命は尽きてしまっていると考えます。
それでも強靭な意思は続き、最後は自身が星になって夜空に燃えているのを発見します。
強い信念が、到底不可能な夢をも可能にさせる美しい童話です。
この話で現実世界で似たような例があるのですが、ある少女がハンバーガーのお店で働きたいと願います。
たいした夢でもないはずですが、どこに採用を希望しても断れまくります。
確かに彼女はあまり美しい訳でもなく、おまけに少々太り気味だったそうです。
そのまま諦めてしまえばそれまでです。
しかし、彼女は諦めませんでした。
彼女が出した結論は、どこも自分を採用してくれないなら、自分でハンバーガー屋さん作ってしまえば良いじゃん!でした。
本当に協力者現れて実現させました!
よだかはみにくい鳥でした。そんな鳥が星に近づくことさえ許されないなら、自分が星になれたとしたなら、という点似てます。
さて、ここでこの世界が同時進行している多次元的な宇宙の話しに戻ります。
現在は、世界的な規模で人々の意志は目覚め始めて、光を受け入れて来ています。
日本だけが遅れていると言われています。
もし間に合わなければ、かなり危機的状況になろうかと思われます。
そうなっても、救われる人は一定数いるでしょう。しかし大破局になってしまっては、文明は終焉し、原始時代に逆戻りです。
しかし私は明るい希望を持っています。
悲観的な現実は再創造されたであろう確信を実は持っているのです。
それはトランプ大統領の暗殺失敗です。彼が、予定され暗殺された現実があったとして、そうではない世界へ再創造されたと考えるからです。暗殺者の弾丸が、ほんの数ミリずれた結果でした。
そして彼が暗殺されてしまった現実世界も同時進行しているはずです。そちらの世界は、絶望的でしょう。
気象変動、富士山噴火、洪水、干ばつ、金融破綻、彗星衝突、食糧危機、掠奪暴動、行政の破綻、子供誘拐、人身売買、レイプ、etc.が進行する世界になります。
しかしこうして、トランプさんが活躍している世界に移行できた我々なら、宇宙の太極とも言うべき至高の根源の存在に、今こそ積極的につながり、それを理解し、さらに自ら率先して、光の側の仲間の奉仕者となり、それぞれが、この世界と自分の明るい世界を共同創造するのです。
輝かしい栄光の人生と人類史の始まりです。
新しい文明のアダムとイブです。エデンの園に還る時が来ました。
そのための詳細ですが、ネットでは制約があり公開できません。
一人ひとりに、その人にあった形でお伝えする必要があります。
そのためのワンコインヒーリング体験会に参加をお待ちしています。
お話しだけでもOK。その場合経費のみ。当サロンに来訪される場合、無償です。
ここまで読んでくれた、他ならぬ貴方のためにお席を用意しています。
ではでは。

次元移動 次元トラベラー
またまた久々の投稿となってしまいました。
皆様 お変わりございませんでしょうか?
今回はまた不思議な話なのですが、私に起きた体験です。
私は普段職人仕事をしていることが、多いのです。当然仲間がいます。
何十年も前に東京神田に貸事務所を借りて営業していました。
そこでアルバイト志望の青年さんと面接してその青年さん仮称(M)は当方に就労することとなりました。そして程なくして辞めました。
こうした仕事は、もうしょっちゅう人は入れ替わりします。
彼の事もいつしか忘れました。
ところがある日、警察官がやって来てMという男はいるかと調べに来ました。
私はすっかり忘れていたので、そんな男はいないと言って返してしまいました。
ところがその話を聞いていた家内が、そのM君はいたわよ、といい出したのです。
そこで履歴書を調べてみると確かにありました。そこで、だんだんと思い出して来ました。
そもそも神田の事務所で面接した際も、こうした職人仕事でスーツまで着てこいとはいいませんが、そのM君は、だらしなく靴の底を履き潰していて、かなり見っともない風体だったので、記憶が甦ってきました。
物を壊したり、なんだかんだと不祥事を繰り返して辞めていきました。
そして何十年も過ぎてある日、ひょっこり現場で顔を合わせました。
バイクに乗っていてなぜか長靴を履いていました。
当然再会したと思っていたのですが、彼の方はこれが初対面だといいます。
いろいろと話をしても完全に通じません。
もう忘れきっているのだろうと諦めました。
名前も合っているし独特な個性があって間違いようもなく本人です。作業の請求書を手書きでもらったのですが、履歴書の筆跡ともぴったりあいます。独特な丸みのある筆跡です。
彼とは、その後何回も顔を合わせる機会がありました。
そしてある現場でなぜか、元請け会社の人が来なくて待ちぼうけをくうことになりました。
二人顔を合わせてする事もなく、延々と時間が過ぎます。
ここでやはり過去の事を詳しく話せば、思い出してくれるかも知れないと、かなり詳細に会った時このとから、他の従業員とのやりとりなども、話して見ました。
全くかすりもしません。忘れる、というレベルではなく、そもそも面接に神田にも行ったことさえ無いというのです。
そこで、こちらにある本人提出の履歴書を見せたらどうだろうと思い、探して見ました。
するとその本人の履歴書があるスペースだけファイルが、空白になっていました。
最初から無いというよりそのページから消えている感じなのです。
ここに来て、思うのはかなりありえない話かも知れないのですが、この世界は、多次元世界が同時進行しているのでは無いかという仮説です。
私の知人にチャネラーさんがいて、彼女曰くこの世界は同時に五つくらいの空間がそれぞれに同時進行していて、それぞれの世界に自分がいるそうです。
彼女の場合そのうちの一人はもう仮死状態で、もう一人は同じくサイキッカーで、交信できるそうです。「そちらの世界はどう?」みたいにやりとりするそうです。
かなりぶっ飛んだ話なのですが、90年代に、2000年を境に物質文明は崩壊する、という予言が取り沙汰されていて、人類は二割程の人しか残されないという教えに、私はいわば洗脳されていました。
ところが他のブログにも書いたのですが、
ある修法をすれば、危機を乗り越えることが、できるとされ、そちらに乗り換えました。
結果 2025年まだ人類は、滅んでいません。
ところが、同時進行している世界では、2000年までで、滅んでしまったとします。
その次元世界での私は、その危篤な修法のおかげで、こちらの世界へ移動できて、存在できているとします。元々こちらにいた私に同化できたのかもしれません。
しかしその世界にいたM君は、その世界の大勢と共に滅んでしまい、私のことは知らないという訳です。
SF小説では、これを多元宇宙テーマと呼ぶそうです。
しかし現実にこんな事件があったそうです。
ある日、日本の入管管理局に一人の男が、普通にビザ申請して入国しようとしたそうです。
ところがそのビザの発給元の国は実在しない国家だったのです。
その男は人品卑しからぬ紳士で、三カ国語も話せるビジネスマンでした。
そのビザは完璧でなんと過去に入国できた記録も残されていました。
その男は苛立ってなぜ今回だけ入国できないのかと言う訳です。当日宿泊するホテルも予約してあると言います。
しかしそのホテルには、連絡しても通じません。初めてその男が動揺したのは、管理局の職員が現行の世界地図を持ってきて、あなたの言う祖国はどこかと聞いた時でした。
やはりその男の言う国家は地図にしるされていなかったのです。
職員が興味を持ってその国家について調べてみるとはるか中世の時代にそれらしい国家が存在しているらしいことをつきつめますが、時間切れとなり、続きは明日にとなります。
他の犯罪者レベルの留置場では可哀想となり、見張り付きの部屋に宿泊することになりました。
翌朝 彼は荷物と共に忽然と消えていました。
考えられるのは、次元の捻れ現象のようなことがたまたま起きてしまい、それに彼は巻き込まれたのでは無いかという訳です。
私は次元ヒーラーとか、時々発信していますが、より良い世界へ次元トラベルしたい方、興味ある方 ワンコイン体験会で説明します。
むずかしい理論を習得する必要は、ありません。根源につながることさえ学べば、他にも天候気象の操りごとから、遠隔ヒーリングの手法まで、可能なことは盛り沢山です。
ただ時間は迫って来ました。ピンと来た方は急いでご縁をつないでみて下さい。
ご神縁
春が近づく気配がして来ました。
新しい春が、やって来ます。
古い世界を終わらせるために、世界の大掃除が行われていますね。
ヨーロッパでは百姓一揆みたいなことが、起きていますが、日本のメディアは黙殺しています。
あまりひどいハードランディングは避けたいものですが、光の勢力の進展を祈りましょう。
そこで、そもそもの光の本源につながるためには、ご神縁をいただく必要がございます。
そのために儀式、儀礼を行うこともありますし、ありていな言葉でいうと、その組織に入会して、そこの会員さんと呼ばれる人になります。
どこでも多少の金銭はかかりますね。
一人で仕上がる聖人もいるでしょうが、たいていは、先達役の人に助けてもらうものです。マスターイエスさんもヨハネさんから、洗礼受ける訳です。
洗礼であったり、通過儀礼としての名称は、さまざまですが、その瞬間を通じて、大なり小なり、生まれ変わる体験をします。
ゆかりの魂として、大本源の存在から、認めてもらえることになります。
ご神縁をいただくこととなり、同時に期待も背負う事となる訳です。使命をになう事となります。
その使命と言えば自己の天分を活かすことなので、何の苦労でも負荷でもないのですが、言葉としては、自捨新生となります。
「自分の事は捨てろ」となります。
言葉としては、厳しそうですが、逆の発想からすると、そうでもありません。
その意味としては、もう、あれこれと自分の心配をしなくとも、本源の存在が、なんとか助けてくれるよ、というありがたい意味合いとなります。
「明日のことを思い患うな」と、聖書にあります。その通りの事となり必要な現実が引き寄せられてきます。
ここで、ガツガツとした二元論の勝ち負けの世界からは、離脱することとなりますね。
勝ち組負け組の世界から晴れて卒業となります。
天国と地獄の世界からも卒業です。
ジョンレノンがイマジンで、最初に天国なんてないよ、と歌っているのはそれです。
二元論的な罠に囚われている限り、地獄が闇の煉獄なら、天国も光の煉獄となってしまう訳です。
そこから自由になりましょう。
そのための修法 通過儀礼 神霊修行、実践体験会の場を随時 開催させていただいております。
この機会に是非、ご神縁をいただかれてくださいね。
希望日時を第三希望まで、メールしていただけたら調整対処してお返事します。
費用は、千葉県流山市のヒーリングサロンであれば、通過儀礼無料、神霊修法ワンコインです。
その他は必要経費のみご負担願います。
ヒーリングルーム使用料、出張交通費などです。
ワンコインというのは、一円なら、一円、10円なら10円、100円なら100円ということでお願いします。
現在の日本通貨でワンコイン全部666円というのは縁起悪いので。(笑)
そのお金は、私があなたの名前で光の拠点に代参して納めます。
魂の選択
私の少年時代の良き思い出。
ボーイスカウトの連盟に参加させてもらっていろんな活動をしたこと。
隣町の中野区に拠点があって祭日になると電車に乗って行きました。
まだ小学生の頃でしたので、ボーイスカウトの前段階のカブスカウトでした。
弟と近所の友達も一緒でした。
この連盟は世界組織なので、国際的な祭典もありました。
参加するといろんな課題を与えられて、それをクリアしたりする訳です。
世界ジャンボリーというのがありまして、参加すると横浜の広い公園の中からボーイスカウトの記念碑があるからそれを探し出して、その碑文を書き取るようにとの内容でした。
ガヤガヤと仲間のスカウト達と歩き回ったりして、成果を競うとかの思い出が、他はあるのですが、この時の記憶はただ記念碑を見つけ出して、その碑文をメモしてきた、しかありません。暑い日で喉がカラカラになり疲れて帰って来ました。
自宅に戻りメモを開くと小学生の文字で、「むめいスカウトのほし」と書かれた内容がありました。
かなり込み入った話しで、先の世界大戦である米兵が重傷を負い、倒れていた所に日本兵と遭遇します。
米兵は殺されると思い、失神してしまいますが、気がつくと近くに一片の紙切れがあり、それは遭遇した日本兵からの手紙でした。
「君を銃剣で刺そうとしたが、君が三指の礼をしていることに気がついた。これはスカウトの証しなので君が仲間と分かった。
僕もスカウトだ。君を殺すことはできない。傷の手当をしておいた。幸運を。」
といった内容でした。
この日本兵は消息不明なので無名スカウトの美談として記念碑が作られたそうです。
ネットで調べると「無名戦士の記念碑」
という名称が正式のようです。
ボーイスカウトの三指の挙手の敬礼は、カブスカウトでは、2本の指、シニアスカウトだと4本指だそうですが、いずれも指の間を空けてVサインの形を作るそうです。
私はカブスカウトを卒業して、ボーイスカウトにはならずにある古神道系列の教団組織に入ります。そこの青年隊組織に入るのですが、その挙手の礼が同じく2本指の礼でした。
そしてスカウトとしての信条などが、そっくりそのままでした。
ここの教団幹部が、青年隊を創設するにあたって、ボーイスカウトを参考にしたようです。
無名戦士の話しに戻りますが、この米兵さんは、自分の死に際してほぼ無意識のうちにスカウトの礼をできたのか、を考えます。
よほど深い信念がなければ、こうはできないと思います。米兵として戦地にいながら最後には光の戦士としての自分を選んでいたのですから。
その魂の選択が、彼にスカウトの礼をさせたのでしょう。
そこで遭遇した敵である日本兵が同じスカウトだったのは、偶然でしょうか?
光の道を歩む者は、民族も宗教、思想の違いも越え、極限の戦地の中においてさえ、対立する敵味方の境遇を、好機に変えてしまいます。
光の本源に通じる信念は、素晴らしい宝物です。研鑽してみたいと思われる方は、ワンコイン体験会からどうぞ。
ただお話しをしたい、聞きたい、だけでも結構です。
その場合は無償です。出張などは、経費をいただきます。
どなたもお気楽にご参加を。
来世への道
皆さま こんにちは、こんばんは。
いかがお過ごしでしょうか?
私はあまり変わりなく、お陰様で健康で過ごさせております。
今回は私が所属している神道系教団で発行されている機関誌に載せられた体験談の紹介です。
一般の人があまり目にする機会もないでしょうが、かなり貴重な内容でしたのでお知らせします。
寄稿者の方はこの教団の教師で、お母様がお亡くなりになった時の話しです。
この方はいわゆる見える聞こえるの人、ご臨終の場に着くと肉体の上に漂っているお母様の霊とお話しができる。
神道式の祭式が始まると椅子が用意され、ご霊はそこに座るようにできているらしい。
そして仏教でいう49日の神道式の供養(神道では50日)が始まると、祖霊様たちが手取り足取り指導してくれて、生前は普通のどこにでもいるご婦人が、みるみる高貴な女神とみまがうばかりに変わっていったそうです。
そして最終日、天に上がる道というべきものがあり、一度も振り返ることなく上がっていかれたそうです。
もう一つのケースは生前はほぼ交流のなかった叔父さんの話しで、遺産を受け取ったので、それを供養に当てようとすると、仏式ではうまくいかず、神様と交流できる方々なので、相談の上神式にされたそうです。
しかしどうも行かれるべき場所に行けず、
本人は暗い洞窟のような場所にいて、ここで迎えを待つと言うのですが、生前どうも間違った信仰団体に騙されていたらしい。
いつまで待ってもお迎えは来ない。
そこで上位のご先祖様に説得してもらい、
神様にお手引きしてもらった。
すると次の機会に呼んで見ると、明るい海にいて、なんとヨットに乗って出て来たそうです。陽気に「ヤッホー!」と言ってきたそうです。
この現実世界でもヨットを持つと言ったら、かなりの大金持ちですが、あの世では現界的な制限が違うらしく、住まいもお城みたいな所に住めたりするらしい。
そして日本は仏教が入る前は皆神葬祭だった訳ですが、やはり仏霊として祀られるのと霊号という戒名にあたる名前を送られ、霊神として扱われるのとは雲泥の差があるとか。
死んだら何もかも終わりだと思っている人も多いでしょうが、実際はあの世での生活の方が長いと言われています。そして来世へと続きます。
最初から悟りすませて行く人はあまりいないので、遺族の方々の供養が必要となります。
だいたいの人がまず死の自覚がなく、そこからわからせてあげなくてはなりません。
高齢で認知症とかではまず自分がもう死んだ、ということから、優しくさとしてあげる訳です。
私もかなりご先祖様供養は心がけた方ですが、いざ自分が死んだら心もとない状況です。
しかしよくしたもので、生前から自身の永代供養を申し込みできたりするそうです。
私の父親も生前墓を用意したりしているようです。
あの世に行く時はもう何も手にするものはなく、よく言われるようにお金ももちろん持っていけないと言われます。
ただ例外もあります。2点ほどあるんです。
それは、私のワンコインセッションにご参加いただいた方に内緒でお教えします。
今回新たに、占断と遠隔ヒーリングの特典もつけさせていただきます。

今時の霊障と救われの実態
八月のこの次期にふさわしい話題かもしれませんが、
霊障というのは、つまり亡くなった人の魂が、
古神道系列の教団にいればよく遭遇することになります。
正直なところ、見ていてあまり気持ちのよいものではありません。
幹部や導師の方がサトしてなんとか改心してくれるのを祈るばかり
それどころか「こいつをとり殺す」
あまりひどいと最後は神裁きと言って、神様から、
ですが、最近かなり様相が変わってきまして。
なぜか「助かりました」という霊が出てきました。
もちろん神霊のなせる業かと思います。
中にはもうボロ泣きしながら、「ありがたい、ありがたい。
私が若い頃にはそんな実例は聞いたことがないです。
昨今の世の中の情勢を見れば、厳しい現実と予測ばかりで、
まあ、それならいいことなので、
こんな素晴らしい研修会は、ありません。
三日間15000円。
説明会兼ヒーリング体験会は随時。
費用ワンコイン。1円、5円、十円、五十円、百円、五百円 666円 可。
ただの素人さんは、体験会を通して、
最初から玄人の人は、わかるはずなので、
いきなり拠点にお連れします。
それでわからない人は、縁がちょとさせていただいております。
半世紀
皆さん こんばんは こんにちは、いかがお過ごしでしょうか?
タイトルは、半世紀 約60年。
3000年続いてきた陰の霊統の流れが、陽の光りの時代に変わりゆく流れに変わりました。そうなってから半世紀が過ぎました。
共滅か救済かの際どい瀬戸際です。
目覚めて人類救済の立場につくか、座して死を待つかは、自由。
福島原発も震災もパンデミックも大変だったし大変だけど、あともう少しでしょう。あと三年くらいかと。
救済への選択としては、今なお門戸は開かれています。
門をくぐって入ると神様のお屋敷があり、玄関を見つけます。
そうしたら勇気を出して挨拶をしましょう。
その最初の一歩が、神様世界の基礎を知る講習会の受講です。
そのくらいの努力は必要なんですが、
かなり多くの人が怖くなってしまい、引き返してそのまま門の外に出てあきらめてしまうのだそうです。
しかし勇気を出して挨拶できた人は、案内されてさらに奥座敷に通してもらい、待っていると神様に会えるということになっています。さらに神様に気に入ってもらえると、お庭を拝見させてもらい、ご馳走をいただけるそうです。
今度の夏は千葉は柏で、門戸が開かれます。光りの側につくお仲間が増えますように。心から期待します。光りの波動に満ち溢れた三日間になるでしょう。
私の紹介から受講された方には特典をいっぱいさしあげます。
ヒーリング、神伝加持祈祷、神占、タロット占い、ルーン占い、闇との契約解除のセッションなど激お得提供します。
お楽しみに。
今月のヒーリング体験会懇親会は、24.25.29.30に、空きがあります。
初めての方もお気軽にどうぞ。